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国際美術展 TOKYO ATLAS もうひとつのATLAS:アートのおしごと可視化プロジェクト 中学生取材ワークショップ「自分だけのアートのおしごとマップを作ろう」
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イベント紹介
国際美術展 TOKYO ATLAS の会場には、作品を選び、運び、設置し、伝え、守る、たくさんの人たちが働いています。
このワークショップでは、中学生のみなさんが「子ども記者」となって、会場で働く人たちに直接インタビュー。仕事の内容だけでなく、その仕事に出会ったきっかけや、たどり着くまでの道のりを聞きに行きます。
取材で聞いた話をヒントに、「10年後のアートのお仕事で活躍する私」を想像し、自分だけの未来の仕事を「取材キューブ」に描きます。希望者の発表は、グラフィックレコーダーがその場で描き起こし、取材キューブとともに会場に展示します。アーティストのうしろにいる、まだ知らない仕事に出会いに行きませんか?
開催概要
日時:11月23日(月・祝)13:00-16:30(12:30受付開始)
当日の流れ(予定)
13:00 集合・オリエンテーション/おしごとマップの鑑賞
13:30 子ども記者として会場を取材(テレコムセンター内・青海南ふ頭公園)
15:00 班で「10年後のアートの仕事」を考え、取材キューブにまとめる
15:30 発表会(希望者)
16:15 講評・まとめ、完成した展示をみんなで鑑賞(16:30終了)
※内容・時間は変更となる場合があります。
会場:テレコムセンタービル 5F
集合場所:テレコムセンター5階イベント受付デスク
対象・定員:中学生 40名
※保護者の方がお申し込みをする際は、中学生ご本人さまのお名前を登録してください。
※保護者の方の見学も可能です。保護者の同伴は必須ではありません。
参加費:無料(要予約)
持ち物・服装:持ち物は必要ありません。
※取材では屋外にも移動するため、歩きやすい靴でお越しください。
※雨天の場合は雨具をご用意ください。
ファシリテーター:上井雄太(株式会社shikakeru CEO)
共催:一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパン、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
企画運営:株式会社TAM
情報保障
※ワークショップは日本語で行います(英語対応はありません)。
※手話通訳をご希望の方は、11月9日(月)までにお申し込みください(チケット申込時のアンケートにてお知らせください)。
おしごとマップ 紹介
もうひとつのATLAS「おしごとマップ」
TOKYO ATLASを支える23のおしごとと、そこで働く人たちを一枚に描いたイラストマップです。会期中、テレコムセンター5Fに展示しています。
ワークショップ当日は、このマップに登場する職業の方々を取材します。
会場
テレコムセンタービル 5F
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