キュレーター
エリカ・ドレスクラー
アソシエイト・キュレーター

1993年アメリカ・グアム島生まれ。アメリカと日本で育つ。東京の現代美術ギャラリーにて国内外の展覧会やプロジェクトの企画・運営に携わり、2025年よりフリーランス。現在は展覧会制作、キュレーション、執筆、アートマネジメントなどを行う。アート支援や文化的生産、コミュニティ形成の新たなあり方を主な関心領域とする。
近年の主な企画に、「Forms of Becoming」(WKM Gallery、香港、2025)、「Lisa Woite: 聖域のかたち」(SPAWN KOENJI、東京、2025)、「Sophie Varin: How can you be so sure」(cassette、福岡、2025)、「Eudaemonia」(Gallery Common、東京、2023)、「Tempered Temporality」(ソノアイダ#有楽町、東京、2022)など。