キュレーター
トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)
近藤由紀/大島彩子/中川千恵子

左から中川千恵子、近藤由紀、大島彩子
Photo by Maetani Kai
近藤由紀(プログラムディレクター)
2017年より現職。TOKAS事業全体の構想設計・運営統括を行う。
TOKAS着任以前は、「『普遍的な風景』 アーティスト・イン・レジデンス2016/夏」(国際芸術センター青森)、「呉夏枝×青森市所蔵作品展 『針々と、たんたんと』」(国際芸術センター青森、2013)などの展覧会をアーティストとともに手掛けてきた。
大島彩子(キュレーター)
2011年よりレジデンス事業担当を経て、展覧会や公演の企画運営を担当。2022年よりTOKAS本郷の統括を行う。
主な展覧会に「TOKAS Project Vol. 8『絡まりのプロトコル』」(2025)、「TOKAS Project Vol. 6『凪ぎ、揺らぎ、』」(2023)など。
中川千恵子(キュレーター)
十和田市現代美術館キュレーターを経て、2025年より現職。TCAA 2024-2026受賞者の梅田哲也と呉夏枝による受賞記念展「湿地」(東京都現代美術館、2025-2026)の副担当を務めた。
主な展覧会に「荒木悠:LONELY PLANETS」(十和田市現代美術館、青森、2023)、「大岩雄典:渦中のP」(同館サテライト会場 space、2022)。